劇団情報劇団朱光のご紹介
劇団の概要
2002年に17歳の水葉朱光が旗揚げ。若水照代、若葉しげるの薫陶を受けたことから苗字を水葉とした。創立当初は女座長というだけで公演先に恵まれないなどの苦労もあったが、座長、座員の頑張りと周囲の後援のおかげで徐々に軌道に乗る。2015年の立川けやき座オープンでは杮落しを務めた。毎月新作芝居を2本以上かけるなど、芝居に重きを置いている。
2024年5月より水葉朱光が総座長、水廣勇太が座長に昇進し、さらなる飛躍が期待される。
公演先のご案内
劇団朱光、直近3カ月の公演先をご案内します。